Monthly Archives : 2013/05

スポンサーサイト - --/--/--(--)
5月24日、外国為替法違反公判スケッチ - 2013/05/26(Sun)
2013年5月24日午後2時40分ごろソウル高等裁判所内の廊下で、金氏に対する抗論の声が聞こえた。金氏と彼の側にいた者達の声により、裁判所の廊下は非常に騒々しかった。午後3時、裁判長は被告金××を呼んだ。××銀行関係者の証人(二人)に対して証人尋問が始まった。随分前に××銀行を退社した者にどのような理由があって証人に立てたのか…証人の表情から腹立たしさを感じた。「WTAの700万ドル外貨資金と資金160億ウォンが宣教会の口座に...
郭グループと郭錠煥会長の実体は明らかにされるべし - 2013/05/23(Thu)
                                     2012.06.18   金ヨンソン                                              実名 討論房 1.郭錠煥会長の清廉度は政府監査機関が検証した。私はこの情報を入手し整理しながら自分は40年にわたる統一教会食口として実に無関心無頓着に生きてきたという自己恥辱感を振り切ることができなかった。いくら...
金◯◯・朱◯◯氏背任関連公判スケッチ - 2013/05/12(Sun)
5月9日、今回も被告側の時間稼ぎと思われる公判だった。制度圏の上にいる方に対する公判である為か、傍聴席には空席がなくいっぱいになった。6月20日に安◯◯氏に対する証人尋問を採択した後、10分もたたないうちに公判は終わった。時間が経つにつれ、被告側はさらに深い泥沼にはまっていくようだった。今回も金◯◯氏と朱◯◯氏の顔色はよくなかった。去る5月1日、外国為替管理法違反第2審の公判で、被告人金◯◯氏側が立てた証人がなんと...
死の罠 - 2013/05/10(Fri)
高麗時代まで、老いた親を深い山奥に捨てる高麗葬制度があったと伝えられている。高麗葬に関連した有名な話がある。ある息子が年老いた母親を背負って山奥に入って行った。山奥に母親を捨て、重い足を引きずりながら山を降りて行った。人も通らない深い山の中、道を見つけることも容易ではなかった。しかし、登ってきた道に沿って、木の枝が折られていた。母は、自分を捨てに行く息子の背中で、息子が迷子にならないように木の枝を...
“家庭連合牧会者協議会” 発足声明文 - 2013/05/03(Fri)
“家庭連合牧会者協議会”発足声明文 世界基督教統一神霊協会から世界平和統一家庭連合と続いてきた統一家の摂理史60年は、真の父母様と共に一生を捧げた牧会者と祝福家庭による蕩減と犠牲の道であった。名もなく光もなく、公義の苦難の道を歩んだ牧会者と多くの食口の歩みは、唯一、原理と真の愛の情熱により神様だけが記憶される原理勇者の厳しい開拓の天路行軍であった。 個人は家庭のために、家庭は国家と世界と天宙のために生き...
統一家、今どこに向かっているのか - 2013/05/03(Fri)
統一教幹部は、懺悔と後悔を持って、永遠の命を求めなければならない194ヵ国世界平和特別巡回における指示に非常に驚いた お父様は摂理を進められるにあたって「人事」を最も重要視された。 お父様にとって「人事政策」は、一点の曇りのない絶対的な命令であった。 特に、人事をむやみに行って心情を蹂躙することを警戒された。したがって、統一家の人事政策は、能力と資質を考慮して適材適所に人材を配置し、摂理的課題を達成するべ...
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。