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3) WTA社長リチャード・ペレア氏の公式見解



顯進様が真のお母様を告訴したといううわさや報告がされているが、このことに関する事実をここに紹介する。

真のお母様に対する訴訟について


お母様は、顯進様や、いかなるUCIの関連会社によっても、いかなる形態であろうと訴訟を受けた事実はなく、現在も訴訟を受けている状態ではない。事実関係は以下のとおりである

2009年8月14日

ワシントン・タイムズ・エーヴィエーションUSA LLC(WTA USA)とタイムズ・エアロスペース・コリアLLC (TAK)を所有する親会社であるタイムズ・エアロスペース・インターナショナルLLC(TAI)は、その事業協定を修正し、朱東文氏が、株主の合意なしに融資をしたり、資産の処分をするのを禁じた。

2009年11月8日

朱東文氏は、タイムズ・エアロスペース・インターナショナルLLC(TAI)、ワシントン・タイムズ・エーヴィエーションUSA LLC(WTA USA)ならびにタイムズ・エアロスペース・コリアLLC(TAK)の議長及び社長の位置からの解雇の通知を受け取る。

2009年11月9日

朱東文氏は、解雇を受けた翌日、在韓の彼のアシスタントに命じて、KRW160億ウォンとUSD700万ドル(合計ほぼ2100万ドル)をWTA USAの口座から世界平和統一家庭連合宣教財団(宣教財団)の口座へ送金させた。WTA USAはこの送金の事実を後日まで知らなかった、というのはそのアシスタントが会社に対し直ちに送金の事実を知らせることを怠り、会社の銀行通帳を返却しなかったからである。

2009年11月10-17日

宣教財団側からは、資金を受け取った理由と、それを返却する意思の有無に関する問い合わせに対して、一切返答がなかった。

2009年11月18日

WTA USAは宣教財団に対し、法律事務所HMPを通して資金の返還を要請する公式通知を送る。宣教財団は、この要請に対し、何らの返答もせず、何の行動も示さず。

2009年12月8日

WTA USAの要請により、ソウル西区地方裁判所が、2100万ドルが不法に送金されたり、処分されたりするのを防ぐために、宣教財団の銀行口座に仮差押えを行う。

2010年1月11日

WTA USAとTAIは朱東文氏に対し、2100万ドルを許可なく送金したとして、民事訴訟を提訴する。




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