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5月9日、今回も被告側の時間稼ぎと思われる公判だった。

制度圏の上にいる方に対する公判である為か、傍聴席には空席がなくいっぱいになった。6月20日に安◯◯氏に対する証人尋問を採択した後、10分もたたないうちに公判は終わった。

時間が経つにつれ、被告側はさらに深い泥沼にはまっていくようだった。今回も金◯◯氏と朱◯◯氏の顔色はよくなかった。去る5月1日、外国為替管理法違反第2審の公判で、被告人金◯◯氏側が立てた証人がなんとか出てきたものの、むしろ被告側にとって非常に不利な証言となったという噂が聞こえてくる。

2100万ドルを不法に送金したことが、今になって、これほどまでに自分の足を引っ張るとは考えもしなかったはずである。おそらく、今はとても後悔しているのではないだろうか。不正送金をしておきながら、これを息子が母親を告訴したという破倫事件とし、真の家庭に血の涙を流させた行為に対して正義の審判が下さなければならない。

この訴訟は自分達の過ちが引き起こした個人的訴訟であるため、被告人は日本食口の血の献金を訴訟費用として使用してはならない。当然ながらこの訴訟費用は、被告人の個人負担としなければならない。


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