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統一教会のレバレンド•ムーンのみ言«天聖経»これは誰も手を触れることができません。天国に入り、文総裁に対して‘このようなことが不足でした'と言えば‘うん、そうだ’と言います。その為、訓練を兼ねて、誰も分からないように暗号を残しています。その事を誰も知りません。(446-105、2004.4.22)

先生が霊界に行った後、批判されるかもしれない述語を残してしまいそうで、このような時間を持っているのです。きれいに整理しなければなりません。‘天聖経’という言葉は怖い言葉です。誰か第三者が、どんなに素晴らしいノーベル賞をいくつも持っている人でも手を付けることが出来ません。ですから宗派が生じません。それを準備するのです。その続きは、霊界に行って発表するかもしれません。皆さんが出来ないので、皆さんが入ってきて、その峠を越えることが出来ず、再教育を受けなければならないということです。(447-83、2004.4.30)

また、先生が書いたみ言の中で、誰かが新たに何かを書き直すことを望まない。その内容が、なぜこのようになったのか分からない。知らずに直したら、あの世に行って、万民の前で審判を受け讒訴されるでしょう。だからむやみに触れてはいけない。(493-287、2005.4.26)

皆さんは、原理の本を中心として、真髄を追加して真髄の話を知れば、それ以上、出来ずに自分の言葉で言ってしまいました。私はそのようなことは嫌いです。すでに私が知っています。これがどれほど嘘か、原本からどのくらい遠いかというのです。そんなことは嫌いです。私が書いたものに対して触れるなと言うのです。臭いで分かります。出版して、私のデスクの上に置かれたとしてもです。博士号を取って、サインを貰おうとしますが、誰もしてあげません。今後は鑑定し、○×をつけて決定するつもりです。天が必要なものを選別しなければなりません。
先生がそのような人です。み言選集も先生が無関心だったら大変です。先生が死んでも、その本を出版できず、課題を残して逝ってしまう先生となるのです。(557-309、2007.3.1)

本についての内容とか«天聖経»に手を加えてはいけないと言うのです。歴史的環境とか仮版を作って説明できるとしても、これに触れてはいけないのです。 «天聖経»を発表したので霊界も、先生が5回以上読んだので、それ以上読まない人は誰も、それに触れてはいけないと言うのです。

1章は、先生が認めたことを話したのです。実際そうです。これは私が用いて、私と関係のない言葉を残したくないのです。自分がオリジナルだということを知り尽くして、自分のオリジナルを用いたのもコーチしてそうしたのです。それはみ言と一つになっているのか?出来るだけ私も、今も注意しているのです。み言を伝える時、天のみ言とならなければ…そうでなければ、文総裁のみ言によって、別々に分裂すれば、天のみ言に差異が生じ、隔たりが出来れば全体が…

そのような考えをして、今までどのように生きて来たのか比較しなさいと言うのです。先生も今、六回目を読み始めました。内容を一度見れば‘ああ、この前した話だ’と分かるのです。み言を読んで、発表した日付を見ると怖くなります。最近の、ついこの間の話ではありません。 50年前の話です。み言の内容が今の内容と全く同じです。

先生が二十五歳の時に語り始めたみ言も今のみ言と同じなのに、同じみ言を先生は守るためにどれだけ努力したか、皆さんが忘れてしまって考えもしなくなれば、すべて沈んでしまいます。先生がいなかったら…柳光烈にさせたが、避難民の袋のようにして本を運んだ時、先生は夜も昼も眠れませんでした。これを出版するために37億を失ってしまいました。日本に販売して、日本の本を買わなければなりません。皆さんが買えなかったことを、日本人を中心に預けました。今も借金をしているでしょう。(479-132、2004.12.3)

これは『世界経典』第2巻です。宗教圏を中心とした『世界経典』第3巻には、原理が90%含まれています。それをすべて作りました。百科事典もすべて作成しました。ソ連語大辞典と中国語大辞典も私が作りました。教材はすべて準備されています。今はすべて終わりました。加えることはありません。
その教材を先生は数百回も読んだので、一言追加され変わったとしても、一遍に知ることができます。皆さんも全部覚えなければなりません。『平和の主人、血統の主人』『天聖経』‘誓いの文’と『世界経典』です。天一国12年間の総合的な教材がすべて入っています。

「訓読会‘天一国主人の生活’編のすべてを終えました」すべて終わったの?「はい。次の新しい編が始まります」新しい編が何ですか?「‘真の家庭と家庭盟誓’編です」家庭盟誓、その誓いの文は皆知っているでしょう?誓いの文が出てくる?「‘家庭盟誓が出るようになった背景’‘家庭盟誓の各節解説’…」そう、7時10分前だね。七時までには終了しよう思います。

(訓読した内容を)聞いて(内容を)抜きなさいとか(内容を)解釈できる人が(先生しか)いないのです。これは録音されている為、先生が«天聖経»を中心に何を意味するのかということを解説してあげるのです。それを聞かない人は、勉強しなければなりません。試験を受けるのです。統一教会において試験があれば、これが重要な課題、法となります。法。憲法と同じにならなければならないというのです。知らなければいけません。

ここの責任者達、分かりますか?そこ、一度、読んでみましたか?これで五回目です。何ページ残ってますか? 200ページも残ってないでしょう?「160ページ残りました」三日までに終わります。今日、何日ですか? 26日だから11月中に全部終えますが、5回、これを繰り返しました。
それでも、先生は居眠りしたりしません。一つも…さっき‘権限’を‘困難’といったでしょう。「私の発音が…」そんなことは一遍に分かります。ですから、これから、誰かが触ってどうこう出来ず、世界のノーベル賞を百回受けた者であっても、これを是正することができません。私が霊界に行く前に、これをして逝かなければなりません。

5回読めばですよ、そこに付け加えたり、触れてはいけません!黄善祚、分かりますか?「はい」あなたは、編纂委員会の総帥なので、歴史的行事のすべての記録を暗記したとしても、それを是正する権限はありません。先生がこれを見つけて解明するまで、それをそのままにしておくことに意味があるのです。

ここ三日前、1週間以内から‘おいおい、日付を明らかにしなさい’として日付を明らかにし始めました。孝律も日付を明らかにすれば、おもしろい?「はい」皆さんも聞いてみると、今のみ言も、1950年(のみ言)も、48年、45年の解放されるまで、先生が地下活動をしましたが、その時代のみ言も同じです。同じ。違う?「同じです」違う?同じ?「同じです」

皆さんは、どのくらい変わりましたか?先生のようにみ言も変わってはいけないのです。原理を中心として一致する柱となって、台風がきてもこれを折ることはできません。洪水が発生しても、これを押し流すことはできません。サタンの力を持ってしても、到底、屈服できる方法はありません。
だから、サタンが屈服した日がいつでした?「1999年3月21日です」 99年3月21日!皆、覚えておかなければなりません。3月を中心に、3×7 = 21です。それも、サタン世界…さあ、すべて終わりましたか?少し、緒論だけ読んでみてください。(477-187、2004.11.26)
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